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症例紹介

ダイレクトボンディング治療

矯正なしで開咬を改善したケース

症例情報

症状 元々開口傾向があり、前歯での咬合が十分に機能していない状態でした。
その後の治療を経て、前歯での咬合が困難となったため、機能改善を目的に治療へ
治療法 右上4〜左上4(計8本)ダイレクトボンディング
費用 約70万
通院回数 合計4回(週1程度)
備考 費用面及び残存歯質の温存を考慮し、矯正治療や補綴処置ではなく、ダイレクトボンディングによる対応を選択した。